


<<心と身体をつくりかえる>>
ー弱い体質から強い体質へー
活力が湧き出てくる。爽快感が出てくる。
慢性病と縁が切れる。
強力な氣・エネルギーの力で行う根本的な体質改善。
TEL03-3823-1528(相談無料、施術は完全予約制)
ゴールデンウィークも通常営業。
4月29日30日 5月1日2日3日4日は通常営業
5月のお休みは(5日6日20日)




| 氣の功法では、目が悪いから目をヒーリングする、腰が悪いから腰をヒーリングするといった部分的なヒーリングですませません。病名や不調の部分にかかわらず、身体全体をヒーリングをしていきます。どのような人が来ても、同じ方法でヒーリングをしていきます。(人により若干重点を置くところがかわります。)なぜこのような方法をとるかというと、人間の身体は、その身体全体に氣・エネルギーを入れ、循環させていくと、勝手に整っていくからです。 ただし、同じヒーリングをしても、人によって反応はさまざまです。ヒーリングを受けると、実際どのような反応をし、どのように心身が変化していくのか、実例を挙げてみました。 |
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| (1) | 病気でないのにだるくてしかたがない 医療機関の検査では問題はみつからないのに、だるくつかれて仕方がないという40代前半の男性の相談がありました。1回目は遠隔療法(30分)を行い、次の日、こちらにきて60分ヒーリングを行いました。この方は冷たい邪気の身体外への流出は感じず、ひたすらあたたかさを感じていたそうです。ヒーリングが終わるとだるさや疲れが感じられなくなり、身体はぽかぽかあたたかかったそうです。 その後、こちらにはこられませんでしたが、3ヶ月後、ヒーリングを受けた帰り、歩いていると猛烈に調子が良くなり、1人で酒を飲みにいってしまったと言われ。そして、今も調子が良いとの連絡がありました。 ( ヒーリングを受けた後、しばらくして、かなり調子がよくなったと言い一人で飲みに行ってしまう人が、時々います。このような人の場合肉体的な疲労のみで、邪気の蓄積が少ない人です。精密検査をしても原因がわからないが、だるく、疲れたと言う人をヒーリングすることがありますが、ほとんどの場合、腎臓、肝臓に邪気がたまっており、いざヒーリングを開始すると、そこから、足の裏めがけて、冷たい水つまり邪気の流出があります。そして、それをを感じなくなるとだるさや疲れを訴えてこなくなります。) |
| (2) | 座骨神経痛で痛くてたまらない 座骨神経痛で薬を飲んでいるが、座っていると痛くてたまらなくなってくる。また、薬が切れえると痛くてたまらないから出張で来てくれとの80代後半の女性から依頼がありました。とにかく早く痛さを取りたいとのことなので週3回伺いました。この方は、邪気が出てくる時の冷たさは感じることはありませんでしたが、あたたかくなるという感じも少ししかありませんでした。半日たつとあたたかいという感じが身体のあちらこちらで出てきたそうです。一ヶ月たちあたたかいと感じるところが広がってくるにつれ、痛みは反比例するかのように減ってきたそうです。そのため施術は週2日にしました。一ヶ月たつと薬をのませなくとも、ほとんど痛みは感じなくなったそうです。残り半月3回ヒーリングを行いましたが、その期間痛みはなかったそうです。そこでヒーリングを終了いたしました。4ヶ月後ご家庭から、今も痛みがでていないとの報告がありました。 ( 血液の循環が悪く、組織が硬化している所は痛みを生じます。このような所は、最初は、氣・エネルギーうけてもあたたかさを感じません。しかし、その周辺から、氣・エネルギーを送っていくと循環が良くなり、組織が柔らかくなるので、痛みは感じなくなってきます。座骨神経痛に限らず腰痛の相談は時々あるのですが、身体に感じるあたたかさの範囲が広く、そして深くなるとその痛みを訴えてこなくなります。ただし、人によりその期間はまちまちです。30分4回で16年間の腰痛がなくなった人もいれば、週一回で半年かかった人もいます。崖から落ちたときの後遺症で腰痛になった人の場合は、1日4時間、2日で改善されました。) |
| (3) | これから通う場所が冷たく恐い 新しく通う建物の中に入ると冷たくゾクゾク感じて恐いという30代の外国人女性の方がきました。今までの海外生活では、このようなことの経験がなく、非常に動揺していました。30分のヒーリングを1回しましたところ、建物の中で冷たくゾクゾク感じて恐いということはなくなったそうです。 ( 幽霊や異様なものを見る、感じる等など相談は時々あります。人間の身体には周辺をとりまく、一種のバリアのようなエネルギーが存在します。このバリアーようなエネルギーの機能が低下しますと、通常、人に見えないものや感じられないものを見えたり、感じたりするようになります。この状態を一概に否定するわけではないのですが、心身にとっては、良くないことのほうが多いです。 特にこのバリアーのようなエネルギーは、腎機能と関係があり、このエネルギーの機能が低下すれば、腎機能も低下し、腎機能が低下すれば、このエネルギーの機能も低下します。 そのため、このような相談の場合、腎臓を重点的にヒーリングをしていくと、依頼者の方は、異様なものを見たり、感じなくなったりし、安心します。そしてこのことにより性格自体も明るく強いものへと変化していきます。 |
| (4) | 痔と便秘 痔になってしまったら、便秘になり、非常に苦しくなってきたという50代の男性がきました。週1回(60分)ヒーリングを行うことにしました。毎回、腕から手に向けて、腰から足に向けて「冷たい何か」が流れていく感じがしたそうです。2日目には苦しさがなくなり、4日目になると「冷たい何か」が流れなくなり、8回目になるとほとんど痔はなくなってしまったそうです。 |
| (5) | 胃のポリープ 胃の調子が悪い上に、病院で胃に小さなポリープが10コあると指摘されたという50代の男性が来ました。半年後に再検査があるということで、週1回(60分)ヒーリングを行う事にしました。毎回、この方は身体はあたたかさを感じるのですが、胃はザラザラした違和感をおぼえ、胃から「何か」が頭へ、腰へと移動していく感じがあるといわれていました。4ヶ月たつと胃のザラザラした違和感はなくなり、他の部分と同じようにあたたかくなり。調子もよくなってきたとのことなので、ヒーリングは隔週にしました。その後の再検査ではポリープが見つからなかったそうです。 ( 氣・エネルギーを身体に入れ、循環させていくと、心身の奥深くにある老廃物や汚れ、あるいは組織のカタマリ・コリ等は融解して、冷たい何か、水、あるいは空気のようなものとして、身体外へと流れ出ていきます。また、これらのものは、大小便や汗、宿便、アカ等の形でも出ていきます。これらのものは、不調や慢性病の病根となっているものなので、身体外へ出つくすにつれ、心身は爽快をおぼえ、改善へと大きく向かっていきます。(5)、(6)は、その典型例となります。 そして、さらに気の功法では、冷たい何か、水、あるいは空気のようなものは、身体外へ出たら浄化して、消滅させておきます。) |
| (6) | 目の調子が悪い 目の調子が悪いという50代の男性がきました。 緑内障の疑いをかけられ再検査まちだそうです。検査まで4ヶ月あったので、週1回(60分)ヒーリングを行うことにしました。 目の不調の場合、目だけでなく消化器、肝臓、腎臓をよくヒーリングする必要があるのでそうしました。ヒーリング中、身体が温かくなるのと同時に腎臓からは「何か」が頭と足へ、向かって上下に移動していくといわれていました。目の硬さを感じ、その硬さがやわらかさに変わっていくのと一緒にあたたかくなってきたそうです。8日目くらいから、ほとんど不調を感じなくなったといわれてきたので、隔週で来てもらうことにしました。再検査では問題なしとのことだそうです。 ( 氣の功法では、目は肝臓・腎臓・膵臓・消化器と大きく関係があるため、目が良い悪いにかかわらず、必ずヒーリングを行います。) |
| 名 称 | 氣の功法研究会 |
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| 住 所 |
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| アクセス | 東京メトロ千代田線:千駄木 (徒歩 約2分) |
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| お問合わせ | 03-3823-1528 お問合わせの際は「上野・浅草ガイドネットを見た」とお伝えください。 |
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| FAX | 03-3823-1528 |
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| 営業時間 | 火曜~日曜日 13:00~19:00(完全予約制) | ||
| 定休日 | 月曜日 | ||
| クレジットカード | なし |