遠隔療法、手のひら療法。二種類のヒーリングを通じて、さまざまな病気や不調の悩みを解決します。

ここがポイント!

☆遠隔療法、手のひら療法。二種類のヒーリングを通じて、頑固な鼻づまり、肩こり、腰痛からガン等、さまざまな病気や不調の悩み、どこにいても解決します。

・相談無料(施術は、完全予約制 TEL03-3823-1528 受付時間13:00~18:00 18:00前後は、
 ヒーリングの人数によって、早く帰る場合、遅くまでいる場合があります。)
・メールは行っておりませんので、ご相談はTELかFAXあるいは手紙でお願いいたします。
・ご相談のみのご来院も受け付けています。こちらからは勧誘いたしませんので、お気軽にご相談ください。
 また、ご質問には簡潔に説明させていただきますので、お時間はかかりません。

  


もくじ

1. このサイトを見られている方へ
2. エネルギーを知る、病気が治る
3. 新しい発想と技術が病気や不調を絶つ
4. 痔を治す
5. 頑固な鼻づまりを治す
6. 肩こりを治す
7. 腰痛を治す
8. 膝の痛みを治す
9. うつ病を治す
10. アトピー性皮膚炎とその他の皮膚病を治す
11. 癌を治す
12. 腎臓を甦らせ、透析を回避する
13. 子供の頭を良くする
14. 原因不明の恐怖感をなくすには
 (1)漠然と恐怖感が湧き上がってくる
 (2)ある場所に恐怖を感じる
 (3)原因不明の恐怖感はどこから来るのか
 (4)恐怖感をなくすには
15. まとめ・エネルギーを整えると健康になる
16. 遠隔療法
17. 手のひら療法
18. ヒーリングの受け方
 (1)受け方について
 (2)ヒーリングと薬について
19. 遠隔療法は無料体験できます
20. 手のひら療法は無料体験できます
21. 自立に向けて
22. 下記のような症状の方は、ご相談ください
23. 体験談
 (1)膝の痛みと頑固な便秘の解消の体験談
 (2)花粉症の克服の体験談
 (2)大腸ガンへの遠隔療法の体験談
 (3)イボの消滅とうつ病の克服、完全デトックスの体験談
 (4)慢性疲労の克服の体験談
24. 料金と営業時間

1.このサイトを見られている方へ

 私は、高校1年生の時から気の研究をはじめ、大学院生になるとヒーリングの仕事に携わるようになりました。同時に研究のため、さまざまな団体・研究会・治療院・個人のヒーリングを体験しただけでなく、裏方として患者のヒーリングを行ってきました。このヒーリングと経験が、病気や不調に悩まされている方に何らかの役に立てていただければと思いこのサイトを立ち上げました。
 現在、私は遠隔療法会として、東京都文京区千駄木で遠隔療法・手のひら療法、二種類のヒーリングを行っています。長年の経験からヒーリングのあらゆる面に精通しています。
 当会は、あなたの病気や不調の悩みの解決に、微力ながら力を尽くしていくつもりでいます。どのような形であなたの悩みの解決に貢献できるのか、直接お話をできる時間をこちらに少しでもいただければ幸いかと思います。

 遠隔療法会主宰 錦織 賢(右の写真はヒーリング中の主宰者)

※※当サイトのすべての画像および文章の無断引用、無断転載を禁止いたします※※

2.エネルギーを知る、病気が治る

 私には、高校一年の時に、気というエネルギーが存在し、病気を治す手段として非常に強力なものであることを書籍で知りました。当時、健康問題で悩みを抱えていたので、すぐに飛びつきました。しかし、さまざまな事を行ってみたにもかかわらず、8年近くは全くわかりませんでした。その後、ある動作を行ったところ、ぽーっと身体内から熱のようなあたたかさが発生し、全身に広がると同時に、当時悩まされていた、変形性膝内関節症からくる下半身のしびれがなくなることを体験しました。この時、これが気というエネルギーなのかと思いました。今からすると非常に単純な理解でしたが、気というエネルギーを実際に体験できたことは、私にとっては研究上の大きな収穫でした。
 しばらくして、松の葉の先からDNAのような螺旋状のエネルギーが放射されているのを目撃しました。このことをきっかけに、もっとはっきりと感覚でエネルギーを捉えることはできないかと自分なりの研究を勧めました。  そうこうしているうちに、松の葉だけでなく、ほかの植物の葉からも、葉の先、葉の周囲からエネルギーがぽーっと広がっているのが見えるようになってきました。(ただし、それは常時目撃しているわけではありません)
 次に、植物だけでなく、人間の持つエネルギー、つまり生体エネルギーの広がりを感覚で捉えられるようになりました。人間は、その人によってかなりエネルギーの状態が異なりました。元気で健康に問題のない人は、その生体エネルギーはどの部分も均等であたたかく安定した感じです。逆に、長年病気に悩まされている人は、全体的に冷たく、悪い部分がさらに冷たかったりピリピリした刺激感を持っていたりする感じがします。具体的に言えば、ぜんそく等の呼吸器の疾患を持っている人は、その肺の部分の生体エネルギーが冷たく、また負担がかかっています。肩こり、腰痛は、その痛みを感じる部分の生体エネルギーが冷たく、またピリピリした刺激感があります。癌に至っては、それらのものより、格段に冷たく、また刺激感も強いものとなっています。
 以上は、ヒーリングをしている時に得るこちらの感覚ですが、ヒーリングを受けている人も同じような感覚を得ています。病名にかかわらず、その悪い部分から冷たいもの、ピリピリした刺激感、重さ等が発生し、それらが手足、体表から身体外へ出ていくと言われます。そして、この感覚がなくなり、暖かくなる、あるいは非常に楽になったり軽くなる体感を得てくると、一様に元気になってきたと言われます。この段階で、病気で再び検査してもらうと、値が良くなっているか、あるいは引っかからなくなっています。
 また、生活上、生体エネルギーの冷たさ、刺激感、負担等の異常を作り出す原因を突き止め、それを改善してもらう必要のある場合もありました。相談を受けていたり、生体エネルギーを見ていると、その原因が特定できるからです。ただ、このことが関係する場合は、まさかそんなことが生体エネルギーの異常となり、肉体上の病気へと続いていくとは、エネルギーについて知らない方には思えない場合があります。そのため、こちらの話を聞いてもらえない場合があります。その場合はうまく行っていません。
 私は、エネルギーを知ってから、肉体上の病気とは、どんなものであれ生体エネルギーの異常であり、生活上、生体エネルギーの異常を作り出す原因を改善し、生体エネルギーの異常をどんな方法でも良いから生体エネルギーから取り除けば、肉体上の病気は消滅することを体験しました。以上は、私の個人的な体験です。そのため、どれだけの人たちにこの体験を分かってもらえるのかはわかりません。しかし、少なくともこのサイトを見られている方には、何らかの形で役に立てていただければと思っています。

3.新しい発想と技術が病気や不調を絶つ

 健康上の深刻な悩みは、病気や不調からなかなか解放されないという慢性化により生じます。では、なぜ病気や不調が慢性化するのかというと非常に単純な理由があります。
 原因不明だとされる病気や不調には、さまざまなものがあります。種類は多いのですが、一つの共通した点があります。人間の細胞組織は、何ヶ月かすると頭のてっぺんから足のつま先に到るまで、全く新しいものに入れ替わります。そのため、新しい細胞組織に入れ替わっているにも関わらず、依然病気や不調に悩まされているということは、その病名に関わらず、病気や不調の細胞組織を新しい身体に持ち越していることになります。細胞組織が入れ替わり、古い身体から新しい身体に移行する際に、病気や不調の細胞組織を持ち越すことが、どの病気や不調の慢性化にも共通する点です。
 このことに気が付けば、病気や不調から解放されたければ新しい細胞組織に身体が入れ替わる際に、病気や不調の細胞組織を持ち込まないようにすれば良いことがわかります。新しい身体に病気や不調の細胞組織を持ち込まないようにすることは、さまざまな方法で可能です。ヒーリングの場合は、病気や不調の細胞組織の生体エネルギーに着目します。病気や不調の部分の生体エネルギーは異常をきたし、同じような病んだエネルギーになっています。病気や不調の原因となる細胞組織があるところには、必ずこの病んだエネルギーがあります。そのため、この病んだエネルギーをその細胞組織から取り除けば、新しい細胞組織、つまり新しい身体に入れ替わる時に、病気や不調の細胞組織を持ち越さないことになります。
 自然エネルギーは、病んだエネルギーの正反対の性質をもつエネルギーなので、同じ場所で共存できません。そのため、身体全体に入れると、身体全体を活性化させるのと同時に病んだエネルギーを身体外へと追い出します。ヒーリング時に使われるエネルギーはさまざまなものがありますが、自然エネルギーをヒーリングに使うと古い身体から新しい身体へ移る際に、病気や不調を持ち越さなくて済みます。また、エネルギーは一種の波長なので、ラジオ局のようにそのエネルギーを遠くへ送ることが可能です。ここから遠隔療法といった形でヒーリングができることが理解できるかと思います。決して特殊な技術ではないのです。
 病んだエネルギーの質や量、そして存在する場所によって、ヒーリングを受けたときの感じ方、効き方は異なります。難病にあたるものが数回のヒーリングで取れたりする奇跡的なこともありますが、この場合は思ったほどそのエネルギーの質が悪くなかったり、そのエネルギーが一点に集中している場合です。一点に集中している場合は、一点が全身をおさえていると言っても良いかもしれません。その一点を外せばよいので時間はかからないのです。
 逆に長くかかる場合は、腎臓の奥にそのエネルギーが入り込んでいる場合です。腎臓は各臓器へエネルギーを分配する働きがあるので、そのようなエネルギーが奥にあると、各臓器へのエネルギーの分配がうまくいきません。そのため、他の臓器の生体エネルギーの状態に異常が出てきます。こうなると病気や不調が増していくことになります。この腎臓の奥に病んだエネルギーがある場合は、ヒーリングを受けていても何も感じないだけでなく、効果を感じられないといった期間がしばらく続きます。しかし、そのエネルギーが腎臓からなくなるとメキメキ元気になり、悩まされていた病気や不調はなくなることを体験します。
 ヒーリングを通じて、細胞組織が入れ替わる際、病んだ細胞組織を新しい身体に持ち越さなくすることが、当会の病気や不調に対しての基本原則であり基本対応です。その上で個別の状況に対応します。基本原則なり、基本対応がしっかりしていれば、さまざまなパターンに対応できます。次に具体的な病名のあるものにどのように対応していくのか、例をいくつか挙げますので参考にしてください。

4.痔を治す

 痔ができたとしても、遠隔療法でなくすことができます。遠隔療法・手のひら療法共に痔のヒーリングを行ったことがありますが、どちらの場合も手術しなくて済みました。痔も他の病気と同じように身体全体に自然のエネルギーを巡らせていきます。痔だからといって特別何かすることはありません。人間の身体は固形物ではなく粘土のように柔らかいものであり、一つの有機体なので、痔のようにでっぱっていたりただれていたとしても、身体全体の循環が良くなれば、元の状態に戻り、痔自体なくなってしまいます。遠隔療法は距離に関係なく、そのことを可能にします。


 身体全体(頭と胴体のみでも良いです)の写真をお送りください。

5.頑固な鼻づまりを治す

 腕の内側の筋肉は肺につながっています。そのため剣道等の腕をしぼり込む運動、ピアノ等の指をあるものに打ち付ける運動等をしていると、腕が硬くなり肺自体も硬化し、肺に負担がかかり、肺の機能自体が低下します。肺の機能低下はその他の原因もありますが、とにかく肺の機能が低下すると、肺に入り込む空気の量を少なくしようと鼻が塞がることがあります。
 そのため、鼻の通りをよくしようと思ったら、肺の機能の状態を正常に戻せば良いのです。慢性鼻炎、蓄膿症、花粉症、その他治した例は様々あります。


 身体全体(頭と胴体のみでも良いです)の写真をお送りください。

6.肩こりを治す

 人間には、中心から手足の末端に向けてのエネルギーの流れがあります。そのため首や肩甲骨から手の指に向けてのエネルギーの流れがあります。肺、肩、肝臓、腎臓、大小腸などこの流れと関係のある臓器の機能が低下すれば、その流れが停留し内部構造の複雑な首、肩にこりが生じます。また、居合道のような日本刀という重いものを片手で持ち首で支える運動、手を使うパソコンや楽器等のもの、指の爪に塗るマニキュアは、腕の中にあるその流れを停留させます。そこから肩こりが生じます。
 肩こりはこっている部分をもみほぐすといった対応がよくなされますが、首、肩、腕を通じて手の指まで通っているエネルギーの流れが良くなっているのではないので、しばらくすると同じ部分がこり始めます。そのため定期的に揉まないとゆるまないようになってしまいます。こうなると内部のこりはさらに硬くなり、頭部への血液循環に影響が出てくるようになります。肩をもむ習慣が脳卒中等、脳の病気の原因になってしまうわけです。 本当に肩こりをなくしたければ、身体全体のエネルギーの流れを良くし、首、肩から手にかけての流れも良く流れるようにしなければなりません。エネルギーの流れを良くすることは血液、体液の循環を良くすることと同じことです。
 当会では、マニキュアは取ってもらいます。ヒーリングで全身のエネルギーの流れを良くし、首、肩から手にかけての流れを良くすると肩こりはなくなります。さらに肩の奥深くにあるこりを取り除いていけば、髪や目の調子も同時に良くなっていきます。


 身体全体(頭と胴体のみでも良いです)、首と胸部、両肩甲骨の写真をお送りください。

7.腰痛を治す

 筋肉内には、血管・リンパ管・神経が通っています。筋肉が硬化すれば、そのうちにある血管・リンパ管・神経が圧迫されることになります。特に、神経が圧迫されればそこに痛みを感じるようになります。ただし、痛みを感じてレントゲン検査を受けたとしても、この段階では異常なしとされます。筋肉の硬化と圧迫されている血管・リンパ管・神経の状態はレントゲン検査では映し出すことができないからです。原因不明の腰痛は、この段階のものです。筋肉の硬化がさらに進むと、背骨自体に負担がかかり、異常が出ます。こうなるとレントゲン検査に引っかかるようになるだけでなく、痛みはさらに強くなります。
 筋肉の硬化は、特定の動作の連続による筋肉の疲労と内臓機能の低下から来ます。前者はその理由としてわかりやすいかと思いますが、後者はわかりにくいと思います。解剖学図を見ると、各臓器、各筋肉、そしてその他の部分といったパーツごとに体が分けられています。これを見ていると、その分類されたパールにしか目がいかなくなります。その結果、各臓器と各筋肉の間の密接な関係が無視され、一般には内臓機能の低下が筋肉の硬化と結びつくとは思われなくなってしまうのです。しかし、各臓器と各筋肉には密接な関係があり、ある臓器の機能低下がある筋肉の硬化を促すとの対応関係があります。そのため、内臓の機能低下が筋肉の硬化の原因となり得るのです。例えば、腎臓、大・小腸、泌尿生殖器の機能が低下すれば、その後の筋肉が硬化し、そこから腰痛になります。胆のうが悪くなれば、臀部下部の筋肉が硬化し、座骨神経痛になります。このような関係性が内臓と筋肉の間にはあるのです。
 当会は、自然エネルギーを使って内臓の状態を正常化させるのと同時に、筋肉の硬化を取り除き、神経への圧迫をなくします。これを行うと脊柱は自動修復されます。脊柱は無理に強制しないほうが良く、無理にすれば別の部分に異常が出るか、しばらくすると元に戻ったりします。
 当会に腰痛治療の依頼をされた方で15年や20年の腰痛歴の方はまだ軽い方でした。最長は70年もの長きにわたって腰痛に苦しめられてきた方もいらっしゃいました。しかし、腰痛に関係する筋肉の硬化を取ったところ、どの方も腰痛はなくなりました。
 腰痛の場合、稀に筋肉の硬化を取る前に生体エネルギーの状態を正常な状態にしなくてはならない場合があります。いくつか例を挙げます。ある方は脊柱管狭窄症でした。ヒーリングをしていくうちにその方の生体エネルギーがねじれているのに気が付きました。こういった場合は祭礼の仕方に問題があり、たぶん仏壇、神棚の順で参拝しているのであろうと思い聞いてみるとその通りでした。神棚は陽のエネルギー、仏壇は陰のエネルギーを持ちます。参拝するということは、それらのエネルギーを受けるということになります。この場合は陽→陰の順番で参拝しなければなりません。逆にすると、身体内のエネルギーがねじれて来る場合があるからです。神棚・仏壇の順で参拝するようにしてもらいました。その後定期的にヒーリングは行っていましたが、しばらくして生体エネルギーのねじれが取れるとだんだんと筋肉の奥にある硬い部分がとれ始め、その後腰痛はなくなってしまいました。かなり楽だとのことです。
 また、ある方はヒーリングをしていて、下半身の生体エネルギーの状態が非常に悪く、これは日ごろ歩いている所に問題があると思い、どこを歩いているか教えてもらいました。思った通り、非常にエネルギーの状態が悪いところを歩かれていました。エネルギーの状態の良いところを教え、そこを歩くように指導しました。この方はすぐに実行されたため、下半身のエネルギーの状態はすぐによくなりました。そのため数回のヒーリングで腰痛はなくなりました。
 どのような腰痛にも、必ずなるだけの原因があります。決して原因不明ではないのです。何が神経を圧迫しているのかを見極め、的確な対応をとれば、腰痛に悩まされることはなくなります。


 身体全体、後面の腰から足にかけての写真をお送りください。

8.膝の痛みを治す

 膝の痛みを訴えている方には、腎臓・副腎の機能を高め、膝の中心から外に向けて細胞組織が再生されるようにヒーリングを行います。この方法でヒーリングをしていくと、膝の痛みはどんどん皮膚の近くに移動していきます。そして最後には痛みはなくなります。膝を構成する細胞組織自体が新しいものへと一新すれば、痛み自体がなくなってしまうので、膝の痛みを治すことは簡単です。
 手のひら療法だけでなく遠隔療法でも膝の痛みを治したことがあります。どちらの方も運動からくるものでした。


 身体全体(手足の写っているものが良いです)、膝の前面、左右側面の写真をお送りください。

9.うつ病を治す

 腎機能が低下すると気力が出てこなくなります。さらに低下すると海底から上を見上げているような沈み込んだ気持ちになります。そのためうつ病は腎機能の低下にあります。
 腎機能の低下は、食事やストレスが挙げられますが、人間の生体エネルギー自体の異常から低下する場合もあります。腎臓にある生体エネルギーの一部のエネルギーが上に上がり、腎臓のエネルギーが不足し虚になっている場合です。この場合は主に運動からくる場合です。猫に腎不全が多いといわれています。これは猫が背中を丸めて飛び上がる動作が、猫の腎臓に負担となるためですが、同じことが人間にも当てはまることがあります。人間にも、腎臓に負担がかかる動作があり、その動作が多く入っている運動を定期的に行っていると腎機能が悪くなります。そこからうつ病へと発展することがあります。また、生体エネルギーは人間の守りになります。しかし、この生体エネルギーの守りの部分が弱くなれば、人間は外からくる刺激に対して非常にもろくなります。いわゆるストレスに対して弱くなるといった状態です。ここから腎機能の低下が起こります。この場合は主に先祖の属していた宗旨で供養を行っていない、あるいは一家の中で誰も行っていない場合です。この場合は生体エネルギーにてきめんにでます。先祖供養は伝統的な形式で、自分たちで行うべきものであり、赤の他人が行ってもうまくいきません。赤の他人に任せるから金銭トラブルが起こるのです。このような祭礼がうつ病に関係していることはなかなか分かってはもらえないのと、宗教的信条から拒絶されることがあります。実際そのような方は離れています。運動が原因の場合は、まだ一例しかありませんが、止めてもらえたのでヒーリングは上手くいきました。祭礼に関して問題がない方以外は皆さん元気になられ、仕事や家庭に復帰されています。


 身体全体(頭と胴体のみでも良いです)の写真をお送りください。

10.アトピー性皮膚炎とその他の皮膚病を治す

 アトピー性皮膚炎とその他の皮膚病は身体内に蓄積された老廃物の皮膚からの排出です。親が薬や食品添加物を多く摂っていると、出産は一種の排泄なのでその汚れが子供に行きます。そこから子供がアトピー性皮膚炎やその他の皮膚病になることがあります。また幼少期より、薬や添加物を多く摂っていれば、身体はある日突然アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病として蓄積されたものを身体外へ出そうとします。
 アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病は運動によっても引き起こされる場合があります。筋肉に負担をかけるということは、筋肉内にある細胞組織やリンパ管などを凝固させることになります。運動を止めてしばらくすると、その凝固した部分が緩み、体表に出てくるとアトピー性皮膚炎のような状態になります。薬や食品添加物、あるいは運動によってアトピー性皮膚炎やその他の皮膚病になっていても、その汚れを出してしまえばアトピー性皮膚炎やその他の皮膚病はなくなってしまいます。
 アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病は、状態がひどいほど治りやすいです。この状態はステロイド等の薬物で身体内に抑え込んでいないということなので、身体内の汚れがだいぶ体表にあらわれているということになります。そのため見た目はひどくても、体表外へ追い出しやすくなっています。
 親から、子供の背中一面にあるアトピー性皮膚炎のようなものを何とかしてくれとの依頼を受けたことがあります。幸いステロイド等の薬物は使われていなかったので、数回の遠隔療法で取れてしまいました。依頼された方はかなりびっくりしていました。ステロイド等の薬物で抑え込んでいない場合は皆治っています。アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病は、薬物で抑え込むという方法より、徹底したデトックスという方法がとられるべきです。


 身体全体(手足が写っているものが良いです)と患部(着衣のままで結構です)の写真をお送りください。

11.癌を治す

 膵臓癌、肝臓癌、胃癌、大腸癌、肺癌、脳腫瘍、白血病、子宮癌等のヒーリングの依頼を受けたことがあります。
以前は抗癌剤や手術等の医学的な処置がなされていてもヒーリングを引き受けていました。しかし、この場合はいずれも残念ながら失敗しています。医学的な処置がなされる前に行った場合は、一部を除き成功しています。そのため現在では、医学的な処置が入る前の段階であればヒーリングを受けていますが、入った後は引き受けていません。
 また、手術を受ける前提で、その前に少しでも体力をつけておく、あるいはリラックスした状態で手術を受けられるようにするために、ヒーリングを受けたいと依頼される方もいらっしゃいます。この場合は引き受けています。いずれの場合も手術は成功されています。
 癌をヒーリングして感じることは、毒気が他の病気とは異なり非常に強いということです。そのため、まずこの毒気を抜くということを目標にヒーリングを行います。この毒気は運動や食事療法で抜けます。ヒーリングを依頼されたら、参考までに申し上げます。


 身体全体(頭と胴体のみでも良いです)の写真をお送りください。

12.腎臓を甦らせ、透析を回避する

 内臓は、それぞれの臓器に動力としてのエネルギーがあるからこそ機能します。これが減れば、機能は低下します。もし機能が低下したならば、適切な形で内臓に必要なエネルギーを足さなくてはなりません。これは、ガス欠になった車にガソリンを入れ、再び走らせることと同じです。しかし現代医学ではそれができません。現代医学を否定するわけではないのですが、現代医学には東洋医学で言う気の概念、つまりエネルギーの概念がないため、エネルギーを臓器に補充し回復させるという発想自体がないのです。そのため、内臓の機能が低下すると、負担をかけないようにする、あるいはその機能を機械等ほかの手段で代替する等した上で、自然回復を待つしかないのです。では、その機能が、これらの手段で回復するかというと、回復しない場合が多いのではないでしょうか。
 特に腎臓は、各臓器へとエネルギーを分配する働きがあり、人間の生体エネルギーの総元締めのような役割を果たします。腎臓にあるエネルギーが低下すると、各臓器だけでなく身体全体の生体エネルギーも低下するので、強い疲労や虚脱を感じるようになります。
 腎臓を悪くする理由、つまり東洋医学で言うところの腎虚になる理由は、東洋医学や自然療法で述べられている通りで、それは当たっています。しかし腎臓を悪くする理由はそれ以外にも多くあり、むしろこちらの方が問題としては深刻であるように思えます。そんなことが腎臓の機能の低下とどう結びつくのかと思われることばかりだからです。
 例えば、エネルギーの状態の悪いところにいる、あるいは行ったりすると生体エネルギーの状態は下がります。こうなると並行して腎臓の機能も低下することがあるのです。この相談は時々あるので、このケースで腎臓の機能を悪くすることは結構多いのではと思っています。また、住居や室の空間のエネルギーが二つに割れていると、人によっては腎臓にあるエネルギーが漏れ出し、腎臓の機能が低下します。何をやっても効果のない慢性疲労のような状態に陥ります。瞑想や運動によっても腎臓の機能が低下することがあります。瞑想のような宗教行法を健康法として行うのは危険です。腎臓の機能を低下させる場合があるからです。運動も、腎臓の機能を低下させる要因になる動作があるものがあり、危険な場合があります。腎臓の機能を低下させる原因は、科学の範囲外にあったり、本人の想像外のことであったりすることもあるのでなかなか理解されません。また、人によっては理解したくないようにも思えます。しかし、これらの原因を無視していると腎臓の機能はさらに低下するだけです。
 腎臓をはじめ各臓器は、自然空間にある自然エネルギー入れ続ければ必ず回復し、元に戻ります。ただし腎臓を復活させる場合は自然エネルギーを入れる以上に、腎臓の機能低下を招いた原因をいかに改善するのかにかかっています。腎臓を悪化させる原因を絶つ、自然エネルギーを腎臓と体全体に入れることにより、腎臓の機能を甦らせ、透析を回避させます。


 身体全体(手足が写っていると良いです)、両腎臓がある背中側の写真をお送りください。腎臓の機能は負担をかけている原因を取り除けばそれだけで元に戻る場合がありますので、ご相談いただければそのことを申し上げます。

13.子供の頭を良くする

 ゼロから難関大学に合格させるというわけではないです。集中力や記憶力が弱く勉強どころではないという子供を伸ばしていくのです。学校の勉強が記憶力を問うものばかりであることは問題です。しかし、あまりに集中力、記憶力が弱く、周囲から怒られてばかりいるのは、本人にとってどうしようもない悲劇です。
 集中力や記憶力を発揮するためには、弛緩と緊張のバランスがとれていなければなりません。深く緩むことができるからこそ効率の良い緊張ができるのです。ここから集中力や記憶力が生まれます。集中力や記憶力が弱い子は、こういった状態ではないのです。これは頭部の血の循環が良くないからです。血の循環が良くないと、緊張が絶えず続きます。普段ゆったりとしているように見えても、リラックスしていないのです。大人は勝手に勉強のできない子供に対して怒りますが、勉強しようにも生理的な土台がなく、それができない場合もあるのです。もちろん、教師の教え方が悪い場合も多くあります。しかし生理的な土台のことを考えず、あれを覚えろ、これを理解しろと強制するのが現代の教育です。このことは農業に例えれば、やせた土地にもかかわらず、勝手に豊作を期待し、やたらめったら化学肥料を投入した挙句、地力を下げ、凶作になってしまったことです。こういった場合は根本的な土壌改良を行うべきなのです。
 集中力や記憶力と関係するところは脳だけではありません。ほとんど気にされてはいませんが、腸やその他の臓器も大きく関係しています。関係するところを集中的にヒーリングし、脳の機能向上をはかります。


 身体全体(頭と胴体のみでも良いです)、左右側頭部の写真をお送りください。

14.原因不明の恐怖感をなくすには

(1)漠然と恐怖感が湧き上がってくる
 地球環境は将来どうなるのか、日本の経済、政治、そして自分の経営するあるいは属する会社、組織はどうなるのか、死がとっても怖い等、人によっては将来の不安が恐怖に発展したりします。また近隣に出没する猫が怖い、あるいは服についているボタンが怖い等、身近にあるものに恐怖する人もいます。
 これらの場合は、恐怖となる対象が存際するということですが、このような対象が存在せず、強い恐怖感が湧き上がってくる方がいらっしゃいます。本人はなぜ恐怖感が出て来るのか全く思い当たることはないのです。

(2)ある場所に恐怖を感じる
 昔ある場所でひどい目を見た。そのため、その場所を見ると恐怖感を感じるといったトラウマ体験が何もないのにその場所に行ったり遠くから見たりすると非常に恐怖を感じる方がいらっしゃいます。人によって、その場所に対して徐々に恐怖を感じる場合とある日突然感じる場合とがあります。周囲の人によってはなぜそのような場所に恐怖を感じるのか不思議という他ないのですが、感じる人にとってはとてつもなく恐怖を案じてしまうのです。こうなると他の人たちと断絶してしまうので、本人にとっては相当深刻な悩みとなります。

(3)原因不明の恐怖感はどこから来るのか
 (1)は対象がない場合、(2)は場所という対象のある場合の違いがありますが、どちらも原因不明とされるところは同じです。どちらの場合も相談者の方は青ざめ、非常に動揺されて来られる場合があるので、相当な恐怖感に悩まされていると思いますが、日本人だけでなく外国人の方も相談に来られたことがあるので、このことに悩まされている方は多いのではないでしょうか。
 原因不明の恐怖感は、うつ病の症状と似ています。病院ではうつ病とされてしまうと思いますが、うつ病とは違う点があります。単に恐怖感が強いだけで、気持ちは沈み込んでいないのです。そのため、この恐怖感がなければまったく生活には支障がないのです。
 ではなぜ、このような状態に陥ってしまうかというと原因は、生体エネルギーの状態の低下とそれに伴う生体エネルギーの持つ生体エネルギーの防護壁の弱体化にあります。人間の身体から生体エネルギーがなくなれば、しばらくしてその人は死亡します。そのため、人間は生体エネルギーの状態が急に低下すると死に直結するような恐怖を意識下の本能的な部分で感じます。また、生体エネルギーは肉体を包み込むように存在しますので、周囲に存在するさまざまなエネルギーに対しての防護壁となります。人間の周囲には、さまざまなエネルギーが存在します。人間にとって有益なものもあれば有害なものもあります。例えば、豊かな自然の中や明るく活気に満ちた人たちがいるような場所等は、そこにいると心身ともに甦ってくることがある一方で、暗くてじめじめしていたり、一見明るく華やかであってもひんやりするような場所があり、そこに長くいると疲れることを体験することがあります。前者の場所には人の生命力を活性化させるエネルギーがあるのに対して、後者の場所には生命力を傷つけるエネルギーがあるため、そのような体験をするのです。人間の生体エネルギーの状態が低下していなければ、生体エネルギー自体が防護壁となり、生命力を傷つけるようなエネルギーが存在してもはじいてしまいます。しかし、生体エネルギーの状態が低下していれば、防護壁も弱く、傷つけるようなエネルギーの侵入を許し、生命力が弱くなったりします。防護壁自体もさらに弱体化します。この関係は、場所だけでなく、人物、書籍、映像媒体その他のものにもあてはまります。人物は生体エネルギーを持ち、書籍、映像媒体等のものも同じようなエネルギーを持つからです。防護壁が弱体化すると、その傷つけるようなエネルギーに対して全く無防備で、裸のままさらされているような感覚を意識下で察知します。そのため意識上では恐怖を感じるようになるのです。特にある場所でそのような体験をすれば、その場所に行ったり、その場所の写真を見たり、その場所と似たところに行ったりすると同じような恐怖感を得ることになります。
 防護壁がさらに弱くなると、通常の視覚では捉えられないものを見るようになります。この段階はかなり危険な状態と言ってよいでしょう。

(4)恐怖感をなくすには
 原因不明の恐怖感は生体エネルギーの低下とそれによる生体エネルギーの防護壁の弱体化なので、生体エネルギーの状態を高め、防護壁を強化するようなヒーリングを行います。また、有害なエネルギーとの通路を断つため、スピリチュアル的なものオカルト的なものは遠ざけたり、中止してもらう場合もあります。生体エネルギーの状態をヒーリングにより元に戻すことは難しいことではありませんので、ヒーリングにより、その恐怖感をなくすことは可能です。
身体全体の写真をお送りください。

15.まとめ・エネルギーを整えると健康になる

 ここまで、このサイトを見られてきた方は、人間は物質である肉体の他に、生体エネルギーという身体を持ち、その生体エネルギーを通じて周囲のエネルギーと関係を持っていることが、何となくイメージできたかと思います。
 慢性病の場合、単に肉体に異常があるだけでなく、生体エネルギー、周囲のエネルギーにも異常があるのです。この関係をさらに詳しく言うと次のようになります。肉体を整えることにより、生体エネルギーが整い、慢性病が治ることもあります。しかし、肉体をいくら整えても生体エネルギーが整わず、慢性病が治らない場合があります。この場合は、肉体の異常が生体エネルギーの奥深くに入り込み、もはや肉体のみに働きかける方法では手の届かなくなっている場合です。前項「4.新しい発想と技術が病気や不調を絶つ」で述べた、何ヶ月かで肉体が更新しているのにもかかわらず病気や不調を持ち越しているのがこの状態です。ただし、この状態の慢性病は、単に奥に入った異常を取り除けばよいだけなので直すのは簡単です。実際、ヒーリングをしていると、受けている方は身体から冷たいものがどんどん抜け出ていると言われます。しばらくして、この冷たさがなくなると、身体がポカポカあたたかくなってくると言われ、医療機関の検査に引っかからなくなります。こうなると元気になります。このことを体験してみれば、この冷たいものが生体エネルギーの異常部分であり、慢性病そのものであることがわかります。異常部分がなくなるということは、慢性病の部分がなくなるので当然健康になるわけです。
 このほかに、前項のいくつかで例として挙げましたが、周囲のエネルギーの状態に生体エネルギーが影響を受け、異常となり、それが肉体の異常を招くこともあります。このような場合は、まずその周囲のエネルギーの状態を整えない限り、その慢性病は治らないことがわかるかと思います。
 エネルギーといったものを知らないと、なんでこんな慢性病になるのか、またどうしたらよいのかはわからないかと思います。しかし、エネルギーといったものを知っていれば、なぜこのような慢性病になったのかがわかり、飲食・運動・その他生活の中でその慢性病と結びつく条件を見つけ、改める、周囲の条件を整える、生体エネルギーの異常部分を取り除くことができるので、さまざまな慢性病を治すことが可能となります。病気や不調は、あせらず適切な手順を踏めば、それがどのようなものであれ治ってしかるべきものなのです。このサイトを見られている方は、病院で治らない等どのようなことを言われても恐れることはありません。

16.遠隔療法

 自然エネルギーは、距離に関係なく、どこにでも送ることができます。そのため、遠隔療法が可能となります。自然エネルギーは、依頼された方に一瞬にして届き、自動的に依頼された方をヒーリングします。
 自然エネルギーは、生物の自然治癒力の源となるエネルギーなので、人の身体に入ると人の自然治癒力を著しく増大させます。そのため、持病がある方の内に入ると、その持病を自然な流れの中でなくしてしまいます。
 自然のエネルギーは、イメージをつくった処に届きます。そのため、電話・携帯・スマホを身体に当ててもらえば、当てているイメージをつくることができるので、そこから身体に自然エネルギーを送ることができます。また、写真があれば、写真に写っている人のイメージをつくることができるので、直接その人に向けて自然エネルギーを送ることが可能です。写真を使った遠隔療法は、ほとんどの時間、この方法で行いますが、一部の時間は写真を紙に包み両手ではさむことによって、自然エネルギーを依頼された方に送ります。
 遠隔療法の無料体験の場合は、電話・携帯・スマホを使った遠隔療法を行い、実際に行う場合は写真を使った遠隔療法を行います。写真は、頭と胴体が写った正面のものがあれば結構ですが、手足も写っていればなお良いです。これで充分ですが、病気や不調によっては、その問題となる場所の写真があれば、さらにヒーリングの効果は増します。各項目を参考にしてください。
 事前に確認のお電話をしてください。次に、写真と料金を現金書留に入れ、お送りください。この過程自体も遠隔療法の準備過程になります。ヒーリング回数終了時には、写真を返送いたします。(郵送料、封筒代はこちらで負担いたします)
 遠隔療法を行っていると、どこの部分の生体エネルギーの状態がどのようになっているのかわかるので、お聞き下さい。毎回答えられるようにしておきます。医療機関の検査とともに参考にしていただければと思います。

17.手のひら療法

 対面している依頼者の方に自然エネルギーを送っていきます。ヒーリングの基本的な方法です。心身の深い部分に自然エネルギーが入っていくので、体の芯からポカポカあたたかくなってきます。温泉に入っているようなあたたかさを感じるのと同時に眠くなってきます。かなり気持ち良くなります。
 あたたかさは、自然治癒力が増大していることなので、ヒーリング時にあたたかくなる部分が広がり、かつ増せば増すほど元気で健康な状態になります。

18.ヒーリングの受け方

(1)受け方について
 手のひら療法は、こちらへ来られるからわかると思います。しかし遠隔療法は、どのように受けたらよいのかわかりにくいと思いますので説明いたします。
 遠隔療法を受ける時は、仕事や勉強をしていて構いません。ただし、車の運転や危険な作業をしている時間や日にちは避けます。相談して決めた日のいずれかの時間に行います。また横になる等、自宅でリラックスした状態で受けたいという方は、受けたい日に連絡をいただきます。時間が空いていればすぐにヒーリングを行いますが、事前に予約があれば、時間をずらして行います。仕事や勉強をしている状態あるいはリラックスしている状態どちらもヒーリングの効果に差はありません。
 週あるいは月に何回受けたらよいのかは、病気や不調の状態によって判断します。人間の身体は100日で大きく変わるので、3~4か月間を一つの期間とします。ただし、週1回30分のヒーリングで1~2か月で取れてしまう病気や不調も多くあります。
 ヒーリングの料金に関しては、ある程度ヒーリングを行う期間が必要となるので高額であると思われる方もいらっしゃるかと思います。ヒーリングの期間や料金に関しては、こちらで一方的に決めることではないので、ご遠慮せずにどのように考えているのかお話しください。様子見として、数回受けてから、本格的に受けるか止めるか決めるという方もいらっしゃいます。また、ヒーリングは、年に数回調子が出ない時に受けるといった治病を目的とされない方もいらっしゃいます。
 当会ではヒーリングを上手に活用していただければと思っています。

(2)ヒーリングと薬について
 うつ病、高血圧、便秘、痛風その他薬を飲まなくても良くなった例はいくつもあります。ただし、抗癌剤、ステロイド等強力なものを飲まれている方のヒーリングはうまく行っていません。また、高齢者の方で薬とつき合っていくという方のヒーリングはうまく行っています。この場合は無理に減らし止める必要はありません。  現在、薬を飲まれていて、ヒーリングを希望される方は、ヒーリングを受ける前に、どのような薬を飲み、どのように考えているのかをお話し下さい。

19.遠隔療法は無料体験できます

 電話・携帯・スマホを使った遠隔療法は、無料体験できます。(3~5分間)こちらの指示した場所に電話・携帯を当ててください。
無料体験をしてから、遠隔療法を受けるかどうか判断されてみると良いかと思います。無料体験されたからといって、こちらから勧誘はいたしませんので、お気軽にご連絡ください。

20.手のひら療法は無料体験できます

 ご相談に来られた時、手のひら療法は無料体験できます。(3~5分間)こちらは依頼された件は解決するつもりでいますが、実際にご自身の病気が治るのか、無料体験を通じて判断してください。どういった施術ををするのかなかなか分かりにくいと思います。そのため、ご質問は遠慮されずにしてください。丁寧に答えさせていただきます。

21.自立に向けて

 30分、60分と時間にかかわらずヒーリングを受け続けていきますと、1~2週間後に爽快感がでてくるようになります。そうなりますと、心身が周囲の環境に負けないように変わっている事を自覚できるようになりますので、ヒーリングを受ける必要性を感じなくなってきます。当会では、最終的には、施術を受けなくてもすむという方向で指導を行います。
<月、何回通いなさいなどの通院の指導は行いませんので、ご自身で判断されて下さい。なお、質問があれば、参考例はお話し致します。>

22.下記のような症状の方は、ご相談下さい

腰痛、座骨神経病、花粉症、頑固な鼻づまり、メニエール氏病、パーキンソン病、胃のポリープ、突発性難聴、自律神経失調症、
前立腺炎、不整脈、肝臓病、腎不全、変形性膝関節症、逆流性食道炎、緑内障、苔膿症、大腸癌、子宮癌、ヘルペス、
原因不明の下半身の不調、顔の黄ばみ、口臭、四十肩、五十肩、頑固な肩こり、高血圧、目まい、脳梗塞、円形脱毛症、
花粉症、ぜんそく、過呼吸、慢性鼻炎、アトピー性皮膚炎、腰痛、リウマチ、ヘルニア、五十肩、眼底出血、前立腺肥大、
排尿障害、胃潰瘍、癌、高血圧、糖尿病、腎臓病、肝臓病、その他内臓疾患、うつ病、慢性疲労、肩こり、痔、便秘、子宮筋腫
低体温、不眠症、全身の痛み、腕が上がらない、眼精疲労、難聴、シワシミ取り、美肌、他。

詳細情報

名 称

遠隔療法会(旧氣の功法療法)

住 所
〒113-0022 東京都文京区千駄木2-42-2 宮田ビル201
地図を見る
アクセス東京メトロ千代田線:千駄木 (徒歩 約2分)
お問合わせ

03-3823-1528  お問合わせの際は「上野・浅草ガイドネットを見た」とお伝えください。

FAX

03-3823-1528

営業時間月曜~土曜日 13:00~19:00(完全予約制・前日までにご予約いただければ、前後の時間も施術を行います。)
定休日日曜日(前日までにご予約いただければ、日曜日も施術を行います。)
クレジットカードなし
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